全ての謎が明かされる。最くど3作目の感想

11/6にたっちー、と最短距離は回りくどくて-落花流水-を見にいきました。

 

舞台挨拶で主演の向さんも来ていたので3人で観賞。

またまた感想を書かせてください。

 

見所であるイケメンの絡みですが前作ー雨とソーダ水ーよりも少し少なかった気もします。

ですがその分気になっていたストーリーの展開に注目しやすかったと思います。

 

登場人物の思惑が徐々に明らかになり真実が明かされていく感覚はクセになるものがありました。

 

具体的には言ってしまうとネタバレなので伏せますが、

正直ラストは少し考えさせられるかんじで、舞台挨拶でも山内監督が

「それぞれの解釈があっても良いし、少し曖昧にすることで次に繋げることもできる。」と仰っていて

いち映像制作に携わる人間として勉強になると思いました。

 

僕個人としては次がなければある意味純愛なのかな。と

思いつつも次回作も見てみたいので複雑な気持ちです。

 

 

映画だけでなく舞台挨拶も見れたのは幸運でした。

舞台には山内監督、向さん、たくみ役の渡辺航平さんが登壇されていて、

撮影時の心境や他にも台本を何本か用意していた話などが聞けてよかったです。

 

それとシンプルに舞台に登壇しているお三方がカッコ良かったです^^

 

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全ての謎が明かされる。最くど3作目の感想」への2件のフィードバック

  1. とても良い作品だったのが伝わってきました。
    明日のイベントでたくさん裏話聞けることを楽しみにしています。

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